のぞみ

妄想鉄道

東海道山陽新幹線 「のぞみ」号1時間1本増発なら繁忙期はその内1本を普通車全席自由席で運行するのは?

繁忙期には、全車指定席となる東海道山陽新幹線の「のぞみ」ですが、2026年度のダイヤ改正から1時間最大12本から13本へと1時間あたり1本増発されることになっています。一方で、どうしても自由席を使いたいという需要もあります。そこで、今回増発される1本を普通車全席自由席として運行してみるというアイデアはどうでしょうか。
東海道山陽新幹線

2026年度「のぞみ」全席指定席期間さらに拡大へ! 将来的には全席指定席への準備か?

JR西日本とJR東海は、2026年1月7日に2026年度の「のぞみ」全席指定の期間を発表しました。今年度は、シルバーウィークの期間が追加されておりさらに今まで設定されていた期間についても設定日数が増加しています。これは、将来の「のぞみ」全席指定席化への動きの一環ではないかと思われます。
団体列車

反響大で再度登場! 「リバイバル500系のぞみ」あの雄姿を再び山陽新幹線で再現

JR西日本は、2025年12月17日のプレスリリースで2025年3月に大好評を得た「リバイバル500系のぞみ」を再度運行することを発表しました。今回も、前回と同じ新神戸駅~博多駅間の運行で途中で「のぞみ」号に追い抜きは受けません。前回乗車できなかった方もリベンジに挑戦してはいかがでしょうか。
ダイヤ改正2026

2026年度ダイヤ改正JR西日本最後は福岡地区! 初の品川行き「のぞみ」と博多南線の時刻変更

12月12日に発表されたJR西日本のダイヤ改正ですが最後は福岡地区の紹介となります。福岡地区のポイントは臨時の品川行き「のぞみ」号の設定と博多南線のダイヤ変更になります。近年利用の伸びている博多南線ですが今回のダイヤ改正での増便はなりませんでした。
車両

山陽新幹線「こだま」用4両編成は作られるか?過去の0系ように連結しての使用はあるか。

現在、山陽新幹線で使用されている車両は「こだま」用でも8両編成となっています。しかしながらデータイムには過剰な供給となっている列車が多くなっています。しかし、0系を使用していた時期は、4両編成の「こだま」号が存在していて利用客の多い時間帯は...