JR四国

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JR四国「自由席特急回数券」「学生トク割2枚回数券」11月30日で発売終了 スマえきのおトクなきっぷへ移行

JR四国は2026年10月29日、回数券タイプのおトクなきっぷのうち、「自由席特急回数券」と「学生トク割2枚回数券」の発売を終了すると発表しました。いずれも2026年11月30日をもって発売終了となります。なお、発売終了までに購入したきっぷ...
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JR四国2025年度輸送密度・営業係数を発表 マリンライナー・しおかぜ・南風の運行区間で増加 算定方法の変更で予土線の状況が大きく悪化

JR四国は2026年10月30日、2025年度の線区別収支と営業係数を発表しました。2025年度は、瀬戸大橋線を走る快速「マリンライナー」、予讃線の特急「しおかぜ」、土讃線の特急「南風」の運行区間を中心に輸送密度が増加しています。一方、予土...
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イベント開催日限定 高松市内のJR四国・ことでん・路線バスが家族4人(おとなは2人まで)で2,000円で乗り放題「たかまつのっトクパス」販売

JR四国・ことでん・路線バスが高松市内で1日乗り放題となるデジタルチケット「たかまつのっトクパス」が販売されています。このきっぷは、高松市内でイベントが開催される日に利用できるもので、家族4人まで(おとなは2人まで)利用できるファミリー券は...
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JR四国が2026年冬の臨時列車を発表 「サンライズ瀬戸」の琴平延長や「ラ・マル・ド・ボァ」運転、初詣列車など

JR四国は2026年10月22日、2026年12月から2027年2月までの冬の臨時列車について発表しました。今回の発表では、年末年始の初詣に便利な臨時列車をはじめ、観光列車「ラ・マル・ド・ボァ」の琴平駅乗り入れ、寝台特急「サンライズ瀬戸」の...
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2027年正月の臨時サンライズ出雲は3往復の運転 上り92号の出雲市出発は14時20分 定期「サンライズ瀬戸」の琴平駅への延長運転は30日実施

JR西日本は2026年10月22日、2026年12月から2027年2月までの冬の臨時列車について発表しました。年末年始には、東京駅と出雲市駅を結ぶ寝台特急「サンライズ出雲」の臨時列車を上下各3本、計3往復運転します。また、JR四国からは、定...
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「日本一海に近い駅」予讃線下灘駅への往復きっぷが登場 スマえきなら割引、紙のきっぷも発売

愛媛県のJR予讃線にある下灘駅は、ホームから伊予灘を望む美しい景色で知られています。観光で訪れる人も多いこの駅に、JR四国から専用の「下灘往復きっぷ」が登場します。今回発売されるきっぷは、松山駅と下灘駅の間を普通列車で往復できるものです。ス...
JR発足40周年イベント

国鉄分割民営化から40年 JR7社が「JR発足40周年記念ロゴマーク」を作成 JRの垣根を越えたイベントに期待

JRグループ7社(JR北海道・JR東日本・JR東海・JR西日本・JR四国・JR九州・JR貨物)は2026年10月1日、2027年4月1日に迎えるJR発足40周年を記念した「JR発足40周年記念ロゴマーク」を発表しました。国鉄分割民営化によっ...
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JR四国1933年建築の高徳線板東駅の駅舎を解体へ 2020年正月まで特急「うずしお」が臨時停車

JR四国が高徳線板東駅(徳島県鳴門市)の現在の駅舎を2026年度内に解体・撤去する方針であることが分かりました。板東駅の現在の駅舎は1933年に建築された木造駅舎です。また、板東駅は大麻比古神社の最寄り駅として、かつて正月には特急「うずしお...
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本州から乗れば宇多津~高松間25.9キロの運賃・特急料金が不要? 琴平延長「サンライズ瀬戸」2026年秋は21日運転

東京駅と高松駅を結ぶ寝台特急「サンライズ瀬戸」が、2026年秋も琴平駅まで延長運転されます。2026年秋は10月・11月の金曜日や休日前を中心に21日間。東京駅を夜に出発した「サンライズ瀬戸」は、高松駅からさらに琴平駅まで運転されます。琴平...
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「ことでん・JRくるり~んきっぷ」10月1日から100円値上げ ことでんでの販売は終了

高松琴平電気鉄道(ことでん)は2026年10月1日から運賃を改定します。これに伴い、JR四国とことでんの両方を利用できるお得なきっぷ「ことでん・JRくるり~んきっぷ」も発売額が変更されます。10月1日発売分からは、現在の2,200円から10...