宇野線

JR西日本

宇野線(宇野みなと線)・赤穂線の臨時列車2往復9月30日までの運行決定

今回は、岡山近郊のローカル線で嬉しいニュースが飛び込んできました。宇野線(通称:宇野みなと線)と赤穂線で、2026年6月30日までとなっていた1日2往復の臨時列車の運行延長が決定しました!どちらも、過去のダイヤ改正で減便された列車の試験増便...
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2026年度JR西日本岡山・福山地区 保線による運休・バス代行まとめ(2026年5月11日更新)

JR西日本岡山支社では、2026年度も岡山・福山地区の路線で保守作業を行う関係で列車の運休を行います。ここでは、各路線の運休の予定とバス代行についてまとめてあります。なお、赤穂線・吉備線(桃太郎線)・津山線・福塩線でも予定が分かった時点で更...
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駅が変わると、町の景色も変わる 早島駅、新駅舎供用開始(2026年3月14日)

2026年3月14日、岡山県早島町の玄関口・JR瀬戸大橋線(宇野線)早島駅で、新しい駅舎の供用が始まりました。これまで通勤・通学を支えてきた駅が、「通過点」から「集う場所」へ。今回の新駅舎は、単なる建て替えではなく、駅前ににぎわいを生み出すことを目的とした“まちづくりの拠点”として整備されています。
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岡山―宇野から10年、213系「ラ・マル・ド・ボァ」は今も走る 

今や岡山発の観光列車としてすっかり定着した La Malle de Bois。その原点は、**2016年4月9日に運行を開始した「ラ・マル せとうち」**でした。最初の舞台は、岡山―宇野間。宇野港から瀬戸内海の島々へと向かう航路と接続し、「鉄道と船をつなぐ旅」を演出する列車として、ラ・マルの物語は静かに始まりました。
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【利用者注意】瀬戸大橋線・宇野線のりば名物店舗が3月で終了

岡山・福山地区でコンビニ等の営業を行っているジェイアールサービスネット岡山は、2026年3月31日で瀬戸大橋線・宇野線(5番のりば~8番のりば)にある「おみやげ街道岡山駅瀬戸大橋線」を閉店することを発表しました。これにより在来線のホームにある売店は、山陽本線・伯備線が発車するホーム(1番のりば・2番のりば)にある「おみやげ街道岡山駅山陽伯備線」となります。
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岡山・福山地区保線による列車運休情報 宇野線(茶屋町駅~宇野駅)・芸備線(新見駅~備後落合駅)・福塩線(福山駅~府中駅)

JR西日本は、岡山・福山エリアの2026年度(福塩線は上半期のみ)の保線のための列車運休について発表しました。対象となる路線では代行バスによる輸送が行われます。プレスリリースにはありませんが、福塩線はここで227系500番台「Urara」対応を行うのでしょうか。時刻は発表されていませんがバス代行が実施される予定です。
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1日の乗車人員1141人(2023年度)の早島駅 普通列車増発で日中の1時間あたりの有効本数を2本に増やしては?

日の乗車人員が1,141人の瀬戸大橋線(宇野線)の早島駅ですが、日中の時間帯は1時間あたり千鳥停車のマリンライナーが1本と普通列車が1本の2本となっています。しかし、マリンライナーと普通列車の設定の関係で有効本数としては1時間あたり1本しかありません。岡山県の他の地域では1時間あたりの有効本数としては少ないのが現状です。そこで普通列車を増発して利便性の向上を図るのはどうでしょうか。
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引退時期が読みにくい車両213系の今後を考えてみると・・・

国鉄末期に登場し、JR化後も四国・中国地方で長く活躍してきた213系電車。しかし近年は新型車両227系「Urara」の投入が進む一方で、213系だけは「いつまで残るのか」「いつ引退するのか」が非常に読みづらい存在となっています。今回は、213系の現状と今後の去就について、鉄道ファン目線で整理してみたいと思います。
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岡山へ125系が転属したらどうなるの? 想像される変化4つ

JR西日本が所有し加古川線・小浜線で使用されている125系ですが、もし岡山支社へ転属となった場合にはどういう変化があるのでしょうか。今回は、125系が岡山に転属した場合に予想される4つの変化についての記事を書いてみたいと思います。岡山へ12...
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2026年度JRグループダイヤ改正の発表目前! 今回の注目点は・・・

いよいよ2026年度のJRグループダイヤ改正の発表が近づいて来ました。例年通りだとすると今年の発表は12月12日(金)もしくは12月19日(金)になると思われます。そこで、今日は岡山・福山地区のダイヤ改正の予想についてまとめてみたいと思います。