富山地方鉄道

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富山地方鉄道 夜行列車「臨時夜行急行 たてやま号」運転 アルプスエキスプレスで立山へ(2026年9月19日)

富山地方鉄道は、2026年9月19日(土)に夜行列車「臨時夜行急行 たてやま号」を運転します。今回の列車には、富山地方鉄道の観光列車「アルプスエキスプレス」を使用。夜の富山地方鉄道線を走り、宇奈月温泉を経由して翌朝に立山へ向かいます。夜行列...
富山地方鉄道

「宇奈月温泉渓谷花火饗宴」が8月18日開催 富山地方鉄道臨時列車2往復運転

富山県黒部市の宇奈月温泉で、2026年8月18日(火)に「宇奈月温泉渓谷花火饗宴2026」が開催されます。宇奈月温泉街を舞台に行われる夏の花火イベントに合わせ、富山地方鉄道では臨時列車を運転します。花火大会終了後にも臨時列車が設定されるため...
JR西日本

8月1日「北日本新聞納涼花火大会」開催! 富山地方鉄道・あいの風とやま鉄道・JR西日本臨時列車運転

富山市の夏を代表するイベント「北日本新聞納涼花火大会」が、2026年8月1日(土)に開催されます。毎年多くの観客が訪れるこの花火大会に合わせて、富山地方鉄道とあいの風とやま鉄道では臨時列車を運転。花火終了後の混雑緩和と帰宅の利便性向上を図り...
富山地方鉄道

鉄道利用者は「税金投入」を支持 黒部ワンコインプロジェクトがアンケート結果を公表 地域鉄道存続へ行政支援求める声多数

富山地方鉄道本線の存続をめぐり、市民団体「黒部ワンコインプロジェクト」が実施したアンケート結果が公表されました。アンケートでは、地域鉄道を維持するためには行政による税金投入を積極的に行うべきと考える回答が多くを占めたことが明らかになりました...
富山地方鉄道

富山地方鉄道の全線存続へ7市町村が合意 それでも残る「費用負担」という大きな課題

富山地方鉄道の鉄道線について、沿線7市町村(富山市、滑川市、魚津市、黒部市、立山町、上市町、舟橋村)が2027年度以降も鉄道を維持・存続させる方向で合意しました。利用者の減少や老朽化した設備の更新費用などを背景に、廃線も含めた議論が続いてき...
富山地方鉄道

商品は市内電車・バスの1日乗車券 富山駅に巨大ガチャ登場 富山港線LRT化20周年記念イベント

富山駅に、思わず足を止めてしまいそうな「巨大ガチャ」が登場しました。富山港線のLRT(次世代型路面電車)化20周年を記念したイベント「デジタルチケットガチャ」が、2026年7月12日から8月14日まで富山駅南北自由通路(南側)で開催されてい...
路線バス

富山地方鉄道バスが10月1日に運賃値上げ 最低運賃は170円→200円に 29年ぶりの改定

富山地方鉄道は、2026年10月1日から路線バスの運賃を改定すると発表しました。最低運賃は現在より30円引き上げられ、200円となります。富山市中心部の均一運賃区間では、210円区間で240円へ・240円区間で280円となります。消費税率改...
富山地方鉄道

富山の「ふるさと竜宮まつり」・「じゃんとこい魚津まつり」の花火をキャニオンエキスプレスで 富山地方鉄道募集中

富山地方鉄道は、2026年夏に開催される「ふるさと竜宮まつり海上花火大会」と「じゃんとこい魚津まつり海上花火大会」にあわせ、観光列車「キャニオンエキスプレス」を使用した特別企画「キャニオンエキスプレスお花火電車」の参加者募集を開始しました。...
富山地方鉄道

「路線は必要、でも税金投入は反対」富山地方鉄道本線存続を巡る滑川市住民アンケートが示した厳しい現実

地方鉄道の存続問題が全国各地で議論される中、富山県でも重要な動きがありました。富山地方鉄道と滑川市は、利用者の減少や経営悪化が続く富山地方鉄道本線・滑川駅以東区間について住民アンケートを実施。その結果、多くの住民が「鉄道は必要」と考えている...
富山地方鉄道

「岩瀬ゆうこ(富山地方鉄道)」と「小松ななこ(遠州鉄道)」がコラボ! 2026年4月24日から(金)1日フリーきっぷ販売

富山地方鉄道と遠州鉄道は、両社の鉄道むすめによるコラボレーション企画を実施します。本企画は、2026年4月24日(金)からスタートし、記念デザインの1日フリーきっぷの発売や、ヘッドマーク掲出列車の運行などが行われます。今回コラボするのは、富...