一畑電鉄

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新たな観光用列車? 一畑電鉄10000系2両を2026年11月に投入へ デザインは水戸岡英二氏

島根県の一畑電鉄は、2026年11月に新型車両10000系を投入することを発表しました。詳細については不明ですが、現時点では①デハ10001・デハ10002(計2両)が投入②【車両愛称】天叢雲(あめのむらくも)③【デザイナー】水戸岡 鋭治(みとおか えいじ)氏④既存車両の7000系、8000系と連結が可能ということが判明しています。
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宇部線・小野田線の105系と123系 意外と遅くまで残るかも

宇部線・小野田線を中心に運用されている105系と123系ですが、115系同様に近いうちに置き換えされると私は予想していました。しかし、JR西日本によると車両の置き換えについては有料座席を優先するという方針があるようです。実際のところはどうなるのでしょうか。
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一畑電鉄「デハ8000系」は、JR西日本の直流用電車単行車両のプロトタイプ? 山口地区の105系・123系置き換え用か?

この記事は2025年4月7日に投稿したものを再編集した記事です。山口地区(山陽本線・宇部線・小野田線)で現在使用されている105系・123系は車齢が高く新車投入の時期が迫っています。その置き換えについて一畑電鉄で投入された8000系が後藤総合車両所で製作されたため山口地区にも使われるのではないかと思い記事にしてみました。