ダイヤ改正

ダイヤ改正予想2026

宇野線2往復の臨時列車は定期列車へ昇格し増便か? 瀬戸内国際芸術祭2025終了後も運行!(2026年度ダイヤ改正予想)

宇野線(茶屋町駅~宇野駅)で、瀬戸内国際芸術祭2025に向けて、2往復の臨時列車を設定してデータイムにおいても1時間あたり1本の列車を運行しています。しかし、瀬戸内国際芸術祭2025は11月9日(日)に終了しますが、臨時列車の運行は11月30日(日)までとなっています。このことより来年のダイヤ改正で定期列車にしょうかくするのではないでしょうか。
ダイヤ改正予想2026

来年のダイヤ改正は3月14日(土)で決定! JRグループ往復乗車券および連続乗車券発売終了より判明

JR旅客6社は、本日(2025年10月8日)のプレスリリースで、往復乗車券および連続乗車券の販売を2026年3月13日(金)で終了すると発表しました。これにより、来年度のダイヤ改正の日にちは3月14日(土)と判明しました。学生割引・ジパングクラブについては、扱いを変更されることになりましたので併せて記載したいと思います。
ダイヤ改正予想2026

通勤・通学利用者のため津山線の快速「ことぶき」1本を普通列車へ変更か? 2026年度ダイヤ改正予想

現在、津山線で運行されている快速列車「ことぶき」について、通勤通学需要のある時間帯において、通過駅の利用者のために来年のダイヤ改正で普通列車に変更する可能性が考えられます。対象として考えられる列車は、19時37分岡山駅発の快速「ことぶき」号です。
ダイヤ改正2025

JR西日本岡山地区10月14日(火)にダイヤ改正実施! 井原鉄道のホームページより判明

227系(Urara)の投入によるダイヤ改正が10月にあると予想されている岡山地区ですが、2025年(令和7年)9月10日のプレスリリースで10月14日(火)にダイヤ改正がある事が判明しました。ダイヤ改正自体は修正程度の小さなもののようですが227系(Urara)が大量に投入されると思われます。
ダイヤ改正予想2026

快速「サンライナー」227系で復活か? 平日は夕方の時間帯・休日は昼間の時間帯で! 2026年度ダイヤ改正予想

2022年の3月のダイヤ改正で姿を消した快速「サンライナー」ですが、廃止後代替する普通列車が設定されませんでした。そのため、夕方の通勤通学時間帯は、次の列車を待つほどの列が岡山駅で発生している状況となっています。また、休日も倉敷・尾道といった観光地が山陽本線沿線にあるため列車が混雑しています。そこで、JR西日本は快速「サンライナー」を227系(Urara)で復活させるのではないでしょうか。
ダイヤ改正2025

高崎線特急「あかぎ」さらに縮小へ 土曜休日は設定なしへ(2025年3月15日ダイヤ改正) (2025年3月10日投稿分 修正追加あり)

3月15日(土)のダイヤ改正で、上野駅から高崎線へと運行する「あかぎ」が土・休日の運行がなくなりました。また、併せて運行区間の短縮も行われ高崎駅まで運行するのは1往復のみにへんこうされています。並行して走行する高崎線の列車のグリーン車には勝...
ダイヤ改正2025

「叡山電鉄(叡電)」2025年3月22日ダイヤ改正 平日の朝に1本増発!(2025年3月22日投稿分)

京都府の出町柳駅から2つの路線を運行している「叡山電鉄」ですが、3月22日(土)にダイヤ改正を行いました。内容としては、接続している京阪電車との接続の改善が主な内容でした。最近インバウンドで混雑していると報道のある路線ですが、鞍馬駅発6時~...
ダイヤ改正2025

岡山電気軌道 岡山駅延伸に伴うダイヤ改正(2025年7月22日)

岡山市内で路面電車を2路線運行している岡山電気鉄道は、岡山駅への乗り入れ工事が完了したため、それに伴うダイヤ改正を2025年7月22日(火)に行います。この日は、東山本線の沿線にある高校が夏休みに入るためによる減便のダイヤ改正と併せて行われ...
ダイヤ改正2025

JR山陽本線(岡山~三原)ダイヤ改正 2025年3月15日改正情報(2月25日投稿・追加修正)

2月25日発売の時刻表により、ダイヤ改正後の山陽本線の時刻が判明しました。岡山駅と福山駅の発車時刻表を掲載し、変更点を見ていきたいと思います。なお、この記事は2025年2月25日に投稿した内容を修正および追加した内容となります。山陽本線(岡...
ダイヤ改正予想2026

伯備線(新見駅~米子駅)をキハ120系で置き換えか? 2026年ダイヤ改正予想

一時期、伯備線(新見駅~米子駅)間の直通列車2往復に115系電車に代わりキハ120系が運行されたことがありました(2025年3月15日のダイヤ改正時点では115系電車(岡山G編成)が運行)。この区間は岡山県と鳥取県の県境区間であり、新見駅~生山駅の間で特に利用者が少なくなっており2両編成の115系G編成では、オーバースペックとなっています。