2026-03-10

JRグループ

2026年度上期は新幹線を中心に公開 京都鉄道博物館特別な車両公開 個人的には103系収蔵写真展も楽しみ0系・100系・500系が勢ぞろい…

JR西日本が発表した資料によると、2026年度上期(4月~9月)の京都鉄道博物館は、新幹線車両を中心とした特別公開が続くことが明らかになりました。0系・100系・500系と、新幹線の歴史を象徴する形式が月替わりで登場。さらに、個人的に注目したいのが103系の収蔵写真展です。これは「何度行っても楽しめる博物館」という方向性が、より明確になった上期ラインナップと言えそうです。
相模鉄道

相鉄13000系“8両固定”の衝撃 7000系・8000系置き換え=減車時代突入か

相模鉄道は、2026年3月9日のプレスリリースで、新型車両の13000系を3月30日から営業運転を開始することを発表しました。13000系は8両編成で構成されているため、7000系・8000系の置き換え目的であれば、減車の可能性が高いものと思われます。
JRグループ

まだ使えるのに消える運命? JR東海213系5000番台、どこか引き取りませんか

「引退」と聞くと、どうしても“かなり古い車両”というイメージを持ちがちですが、今回話題になっている車両は少し事情が違います。JR東海が飯田線などで使用してきた213系5000番台。実はこの車両、国鉄時代の115系よりも新しい世代の電車です。それでも2026年3月をもって営業運転を終了。「え、まだ使えそうなのに?」と感じた方も多いのではないでしょうか。
JRグループ

JR東日本2026年3月9日 久留里線(久留里~上総亀山間)の鉄道事業廃止届を提出 バス転換決定へ

JR東日本は、2027年3月31日で廃止する予定の久留里線(久留里~上総亀山)について、2026年3月9日に国土交通大臣に鉄道事業廃止の届を提出したことを発表しました。これにより、久留里線末端区間は廃止となります。

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