JR北海道

JR発足40周年イベント

国鉄分割民営化から40年 JR7社が「JR発足40周年記念ロゴマーク」を作成 JRの垣根を越えたイベントに期待

JRグループ7社(JR北海道・JR東日本・JR東海・JR西日本・JR四国・JR九州・JR貨物)は2026年10月1日、2027年4月1日に迎えるJR発足40周年を記念した「JR発足40周年記念ロゴマーク」を発表しました。国鉄分割民営化によっ...
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JR北海道 普段は見れない北海道新幹線を支える大型保守機械9台の見学・乗車・体験乗車イベントを11月3日に開催

北海道新幹線の列車を走らせるためには、線路や電気設備などを日々守る保守用機械が欠かせません。普段、駅や沿線から見る機会はほとんどない、そんな大型保守用機械を間近で見学できるイベントが開催されます。JR北海道は2026年11月3日、奥津軽保守...
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定員は約1.5倍に増加! JR北海道快速「エアポート」に新型車両739系3000代を2027年春に投入

北海道の玄関口・新千歳空港と札幌・小樽方面を結ぶJR北海道の快速「エアポート」。利用者の多いこの列車では、721系から733系への車両置き換えが進められていますが、JR北海道は2026年9月18日、新たに739系3000代通勤形交流電車を快...
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JR北海道が黄線区8線区の「上下分離」を撤回 今後は国・北海道を交えた協議へ

JR北海道が単独では維持困難としている「黄線区」8線区をめぐり、大きな動きがありました。2026年4月にJR北海道が示した「上下分離方式」について、JR北海道が撤回する方針を沿線自治体に伝えたことが分かりました。前日に当ブログでも、JR北海...
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平日限定 特急も4回OK!JR北海道が連続する2日間8,000円で乗り放題「JR北海道 どこ行く?平日パス」発売

JR北海道は、2026年10月26日から11月20日までの平日を対象に、JR北海道の在来線が乗り放題となる「JR北海道 どこ行く?平日パス」を期間限定で発売します。1日間用は5,000円、連続する2日間用は8,000円。さらに、1日用なら2...
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JR北海道の黄線区、上下分離問題で膠着状態へ 国と北海道に調整役を依頼

JR北海道が単独では維持することが困難としている「黄線区」をめぐり、沿線自治体との協議が膠着状態となっています。JR北海道は今年4月、黄線区を維持するための方法として「上下分離方式」などを提示しましたが、沿線自治体から反発や慎重論が相次ぎ、...
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減便と東根室駅の廃止が影響? 花咲線の2025年度輸送密度は201人に 別当賀駅の利用者は0.2人

JR北海道が公表した2025年度の線区別データによると、釧路~根室間を結ぶ花咲線(根室本線)の輸送密度は201人となりました。2024年度は217人だったため、1年間で16人減少しています。花咲線では2025年3月に減便を伴うダイヤ改正が行...
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10月10日にラストラン!「くしろ湿原ノロッコ号」車両撮影会を釧路運輸車両所で開催 釧路駅から送迎列車も運転(2026年10月17日)

JR北海道は、2026年10月17日(土)に釧路運輸車両所で「『くしろ湿原ノロッコ号』車両撮影会 in 釧路運輸車両所」を開催します。2026年10月10日(土)に今シーズンの運転を終える「くしろ湿原ノロッコ号」の車両を、ラストラン後に間近...
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JR北海道の特急列車は全車指定席! 10月・11月のコンサートにあわせ札幌~旭川間で夜間の臨時特急

JR北海道は、札幌で開催されるコンサートに合わせて、2026年10月・11月に札幌駅から旭川駅まで臨時特急列車を運転すると発表しました。コンサート終了後に札幌から旭川方面へ帰る利用者に便利な列車として設定され、通常の特急列車より遅い時間帯に...
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釧網本線「美留和駅」に廃止の打診 車掌車を利用した駅舎、かつては貨物ホーム・交換設備もあった駅 1日の利用者は2.8人

JR北海道の釧網本線にある「美留和駅」について、JR北海道が地元の弟子屈町に駅の廃止を打診していることが分かりました。美留和駅は1日の利用者がわずか2.8人。利用者の少ない駅の一つですが、かつては貨物の取り扱いが行われ、列車の行き違いができ...