JR西日本

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JRグループ「お得なきっぷ」往復タイプを中心に大きく減少! 利用の際は注意が必要

JRグループは、2026年1月28日のプレスリリースで往復タイプの「お得なきっぷ」を中心に見直しを行うことを発表しました。利用されたことのあるきっぷが廃止となっている可能性もありますので一度核にしてみることをお勧めします。なお、当ブログでお勧めしている「松山観光きっぷ」「高知観光きっぷ」も廃止となっています。
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中国地方で最も混雑する路線「可部線」 混雑解消のために4両固定編成化とロングシート改造を

中国地方で最も混雑すると言われているJR可部線。以前はロングシートの105系での運転でしたが227系投入後は、転換クロスシートの227系2両+2両の運行となっています。編成の増強・列車本数の増加が難しい可部線において少しでも混雑率を下げる方法はないのでしょうか。
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木次線の切り札はおろちループ 少しでも収入を増やすため「あめつち」を急行列車としてもよいのでは・・・

木次線を走っていた観光列車「奥出雲おろち号」は、2023年11月23日に運行を終了しました。その役割を引き継いだ観光列車「あめつち」は、車両性能のため木次線の一番の見どころである「おろちループ」には入線していません。そのため出雲横田駅~備後落合駅間の輸送密度は200(2018年度)→23(2024年度)と大きく減少しています。それを打開するための方法はないのでしょうか。
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宇部線・小野田線の105系と123系 意外と遅くまで残るかも

宇部線・小野田線を中心に運用されている105系と123系ですが、115系同様に近いうちに置き換えされると私は予想していました。しかし、JR西日本によると車両の置き換えについては有料座席を優先するという方針があるようです。実際のところはどうなるのでしょうか。
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1日の乗車人員1141人(2023年度)の早島駅 普通列車増発で日中の1時間あたりの有効本数を2本に増やしては?

日の乗車人員が1,141人の瀬戸大橋線(宇野線)の早島駅ですが、日中の時間帯は1時間あたり千鳥停車のマリンライナーが1本と普通列車が1本の2本となっています。しかし、マリンライナーと普通列車の設定の関係で有効本数としては1時間あたり1本しかありません。岡山県の他の地域では1時間あたりの有効本数としては少ないのが現状です。そこで普通列車を増発して利便性の向上を図るのはどうでしょうか。
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岩国から京都へ出張 錦川清流鉄道キハ40形1009号車京都鉄道博物館で展示!

山口県岩国市の第三セクター錦川清流鉄道で使用されている車両のキハ40形 1009号車が京都にある鉄道博物館で展示されることになりました。この車両はもともとはJR東日本の烏山線で活躍していた車両ですので栃木県の方にも乗車経験のある方もいらっしゃるかと思います。
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岡山・広島・山口での227系同士の混色編成はあるのか? 今はないが今後はどうなのか

広島・岡山・山口地区の227系電車ですが、鉄道ファンであれば3本繋いだ編成を見てみたいのではないでしょうか。現実的に考えれば運用が異なるそれぞれの227系を併結するメリットはJR西日本にはありませんが可能性が果たしてあるのでしょうか。
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JR西日本 新車投入は「有料座席」優先? JR神戸線・京都線・琵琶湖線新快速が先になるか?

日経新聞の2026年1月20日の報道によると、JR西日本は国鉄時代の車両引退に伴う車両更新のために民営化後初の値上げ(消費税による値上げを除く)を検討しているようです。その際の、優先順位として有料座席がある車両から更新する予定のようです。そのため、現在新車投入が発表されている岡山・福山地区・山口地区以外の地域は、「うれし―ト」等の設定がある路線が優先されると思われます。
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福知山の113系・115系の後継車両は227系それとも223系?

福知山地区には、山陰本線用に113系・115系が配置されていますが、車齢も高くそろそろ置き換えが行われると予想されます。福知山線では223系で置き換えましたが、現在のJR西日本では短い2両編成については227系を使うことが多くなっています。さて、113系・115系の置き換え車両は223系と227系のどちらでしょうか?
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中国地方は「WEST EXPRESS 銀河」と新幹線が発表! JR西日本2026年度春の臨時列車

JR西日本は、2026年1月16日に春の臨時列車の発表を行いました。中国地方関係では、新幹線と「WEST EXPRESS 銀河」が含まれていました。また、この案内の中で「ハローキティ号」の運行終了日が2026年5月17日(日)であることが発表されています。