トイレ

阪急電鉄

【知らないと損】阪急、20分無料ルール開始 駅の使い方が変わる

「駅にちょっと入るだけでお金がかかる」——そんな常識が、ついに変わります。阪急電鉄(阪急)が、交通系ICカードを使った“入場料無料サービス”を開始。20分以内なら、駅ナカでの買い物やトイレ利用などがタダで可能になります。本記事では、その仕組みや注意点、そして鉄道利用の常識を変える可能性についてわかりやすく解説します。
江ノ島電鉄

江ノ電江ノ島駅に改札口追加とトイレ新設 一方で湘南海岸公園駅のトイレ閉鎖

神奈川県の江ノ島電鉄は、2026年3月5日のプレスリリースで、江ノ島駅2番線(鎌倉方面のりば)に改札口とトイレの追加設置と湘南海岸駅のトイレの廃止を行うことを発表しました。2026年4月1日からとなります。近年は、インバウンド需要等で利用の多い路線ですが利用者の少ない駅とはいえトイレの廃止は問題になるかもしれません。