富良野線

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JR北海道が黄線区8線区の「上下分離」を撤回 今後は国・北海道を交えた協議へ

JR北海道が単独では維持困難としている「黄線区」8線区をめぐり、大きな動きがありました。2026年4月にJR北海道が示した「上下分離方式」について、JR北海道が撤回する方針を沿線自治体に伝えたことが分かりました。前日に当ブログでも、JR北海...
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JR北海道の黄線区、上下分離問題で膠着状態へ 国と北海道に調整役を依頼

JR北海道が単独では維持することが困難としている「黄線区」をめぐり、沿線自治体との協議が膠着状態となっています。JR北海道は今年4月、黄線区を維持するための方法として「上下分離方式」などを提示しましたが、沿線自治体から反発や慎重論が相次ぎ、...
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観光路線に56人の着席定員の差は大きい? JR北海道富良野線臨時列車でキハ54形を使用(2026年9月)

JR北海道は、2026年9月の富良野線で臨時快速列車を運転します。今回の臨時列車では、普段の富良野線で使用されているH100形ではなく、キハ54形を使用する予定です。富良野線は、美瑛や富良野など北海道を代表する観光地を結ぶ路線です。夏から秋...
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なかふらのラベンダーまつり&花火大会に合わせJR北海道最終列車後に臨時列車運転(2026年8月1日)

JR北海道は、8月1日(土)に開催される「第43回なかふらのラベンダーまつり&花火大会」にあわせて富良野線で臨時列車を運転します。注目されるのは、通常の最終列車の後に臨時列車が設定されていることです。花火終了後の帰宅手段が確保されるため、鉄...
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9月23日で最後! 6月6日から「富良野・美瑛ノロッコ号運転開始」

北海道の夏を彩ってきた観光列車 「富良野・美瑛ノロッコ号」 が、2026年シーズンをもって運転を終了することが発表されました。1998年の登場以来、実に 28年ものあいだ 旅人の心をつかんできたローカル列車。それがついに、2026年9月23...
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ついにこの時が来た…JR北海道「黄線区8路線」上下分離を提案へ

ついに、この話が公式の場に出てきました。報道によるとJR北海道が、経営的に特に厳しいとされる「黄線区(黄色線区)8路線」について、上下分離方式の導入を自治体側に提案する方針を示しました。「いつか来るとは思っていたけれど、やはり来たか……」鉄...