1000系

2026年度事業計画

東武鉄道、2026年度は車両が大きく動く年に 新型90000系・80000系・1000系投入と60000系リニューアル

東武鉄道は、2026年度の鉄道事業設備投資計画を発表しました。今回の計画では、安全性・安定輸送の確保に加え、将来を見据えた車両更新やサービス向上を強く意識した内容となっており、鉄道ファンにとっても見逃せないトピックが並びます。特に注目したい...
東京メトロ

えっ、銀座線の車両が丸ノ内線に?東京メトロの特別ツアー列車が登場(2026年5月30日)

鉄道ファンにとって、思わず二度見してしまうような特別企画が発表されました。なんと、銀座線専用車両の1000系が丸ノ内線を走行。さらに、普段は立ち入ることのできない車両基地(上野車両基地・中野車両基地)や歴史的施設(旧新橋駅)を見学できる、夢...
東武鉄道

小さな路線が大きく変わる?東武大師線、将来は自動運転へ

首都圏の鉄道の中でも、少し不思議な存在感を放つ路線があります。それが、東武鉄道の大師線です。わずか1駅区間・約1kmという短さながら、初詣シーズンには多くの参拝客を運ぶ重要路線。そんな大師線が、将来自動運転を見据えた新たなステージへ進もうと...
JR四国

予土線の将来の車両は? 単行運転があるため3600系は使用されない?

JR四国が導入した新型ハイブリッド車両3600系が2026年6月以降運行されるようです。一方で、現在予土線で使用されているキハ32系・キハ54系は、3600系導入により引退されることが発表されています。そうなった場合予土線で使用される車両はどうなるのでしょうか。