3600系

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2026年6月27日デビュー JR西日本227系「Kizashi」とJR四国の新型ハイブリッド車両3600系

2026年6月27日(土)。この日は、西日本エリアの鉄道にとって 静かだけれど確かな「転換点」 になるかもしれません。山口エリアでは、在来線電車のイメージを大きく変える新型車両227系500番代「Kizashi」が。そして四国では、これから...
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予土線の将来の車両は? 単行運転があるため3600系は使用されない?

JR四国が導入した新型ハイブリッド車両3600系が2026年6月以降運行されるようです。一方で、現在予土線で使用されているキハ32系・キハ54系は、3600系導入により引退されることが発表されています。そうなった場合予土線で使用される車両はどうなるのでしょうか。
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JR四国 ハイブリッド式ローカル車両完成 初めの配置先は徳島運転所

2025年12月10日のプレスリリースで、JR四国は国鉄型気動車の置き換えに使われるハイブリッド車両が完成することを発表しました。形式名は3600系で量産先行車4両(2両編成×2本)が徳島運転所に配属されます。これによりキハ47系が置き換えの対象となる模様です。