飯田線

JR東海

【飯田線】9月24日の始発列車から運転再開の見込み バス代行は9月23日で終了

JR飯田線は、倒木による電気設備の損傷のため三河川合~中部天竜間で運転を見合わせていますが、9月24日の始発列車から運転を再開する見込みとなりました。これにより、9月21日から運転を再開していた本長篠~三河川合間に続いて、飯田線は全線で運転...
JR東海

【飯田線】JR東海から三河河合~中部天竜間の代行バスダイヤ発表! 運転区間で4本の列車が運休・その他列車にも時刻変更が実施

JR飯田線では、9月16日に発生した倒木による電気設備の損傷の影響で、本長篠~中部天竜間で運転を見合わせていました。9月21日からは本長篠~三河川合間で列車の運転が再開され、三河川合~中部天竜間ではバスによる代行輸送が始まりました。JR東海...
JR東海

【飯田線】倒木による電気設備損傷で本長篠~中部天竜間で運転見合わせ 全線再開まで少なくとも1週間程度の見込み

JR飯田線では、9月16日に発生した倒木の影響で電気設備が損傷し、本長篠~中部天竜間で運転見合わせが続いています。JR東海によると、復旧には時間がかかる見込みで、全線での運転再開まで少なくとも1週間程度を要する見込みです。路線別運行情報JR...
JR東海

秋の伊那地方へ! 373系急行「飯田線秘境駅号」10月・11月に運転 小和田・田本・金野など秘境駅を巡る

JR東海は、飯田線の名物列車「飯田線秘境駅号」を2026年10月・11月にも運転すると発表しました。373系3両編成の急行列車で、飯田線の秘境駅を巡る人気の臨時列車です。2026年春にも運転された「飯田線秘境駅号」ですが、今回は秋の紅葉シー...
JR東日本

8月15日「第78回諏訪湖祭湖上花火大会」開催! 中央本線・篠ノ井線・飯田線・大糸線で臨時列車運行

2026年8月15日(土)、長野県諏訪市の諏訪湖畔で「第78回諏訪湖祭湖上花火大会」が開催されます。諏訪湖の夏を代表する大規模な花火大会で、今年は8月15日(土)19時から開催予定です。大会当日は多くの観客が諏訪湖周辺を訪れることから、JR...
JR東海

まだ使えるのに消える運命? JR東海213系5000番台、どこか引き取りませんか

「引退」と聞くと、どうしても“かなり古い車両”というイメージを持ちがちですが、今回話題になっている車両は少し事情が違います。JR東海が飯田線などで使用してきた213系5000番台。実はこの車両、国鉄時代の115系よりも新しい世代の電車です。それでも2026年3月をもって営業運転を終了。「え、まだ使えそうなのに?」と感じた方も多いのではないでしょうか。
JR東海

小銭がなくても大丈夫!飯田線(天竜峡~宮木間)でPayPay決済スタート(2026年3月14日)

JR東海は、2026年3月14日(土)から飯田線の天竜峡駅~宮木駅間でQRコード(Pay Payのみ)での運賃の支払いが可能になると発表しました。これにより小銭がなくても安心して列車に乗ることが出来るようになります。天竜峡駅・飯田駅・伊那市駅で降車する場合は駅員・それ以外の駅で降車する場合は運転手が提示するQRコードを使用して支払います。なお、特急料金の支払いには対応していません。
JR東海

飯田線でメインに使用されている213系の引退が発表! JR東海から国鉄型車両がすべて引退

JR東海は、2026年2月5日のプレスリリースで飯田線を中心に使用されている213系5000番台を2026年3月13日で引退させることを発表しました。岡山地区で使用されている213系については正式な発表がないためいつまで使用されるかは不明ですがまた一つ国鉄が無くなることになります。
JR東海

新幹線の利便性アップと315系投入による増車がメイン JR東海2026年度ダイヤ改正

2025年12月12日に発表されたJR東海のダイヤ改正ですが、今回の主な内容は東海道新幹線では、臨時「のぞみ」号の増発による利便性のアップが主な内容となっています。一方で、在来線では新型車両315系が関西本線および武豊線に投入され2両編成の列車が4両編成に増車されます。