JR東日本

みどりの窓口

【2026年版】JR東日本「みどりの窓口」はどこにある?エリア別まとめ一覧

JR東日本の「みどりの窓口」は、切符・指定席・新幹線券の発券、乗り換え案内、旅行プランの相談など、多くの旅のニーズに対応する有人窓口です。しかし、駅によっては営業時間や取扱内容が異なり、どこに窓口があるのか分かりにくいという声もあります。そ...
みどりの窓口

東北にまだ残るJR東日本「みどりの窓口」設置駅まとめ【県別一覧】

きっぷの購入や変更、乗り継ぎの相談などで頼りになる JR東日本の「みどりの窓口」。しかし近年は、業務効率化や人員体制の見直しにより、東北地方でも設置駅が徐々に減少しています。本記事では、東北6県にあるJR東日本「みどりの窓口」設置駅を、路線...
みどりの窓口

山梨・長野・新潟の「みどりの窓口」はどこ?残っている駅を県別にまとめました【2026年版】

近年、全国的に減少が続くJRの「みどりの窓口」(JR東海は「きっぷうりば」)。一方で、長距離きっぷやトラブル対応など、対面でのきっぷ購入が必要な場面は今も少なくありません。今回は、JR東日本の「みどりの窓口」JR東海の「きっぷうりば」につい...
みどりの窓口

関東地方(東京都以外)の「みどりの窓口」はこの駅にある|県別・路線別一覧

関東地方は路線や駅の数が多く、「みどりの窓口がある駅」を探すのは意外と大変です。特に東京都以外のエリアでは、すべての主要駅に設置されているわけではなく、駅によっては繁忙期のみの営業となるケースもあります。この記事では、関東地方(東京都を除く...
JR東日本

特急「いなほ」E653系が583系カラーに変更へ 2026年7月18日から運行

JR東日本は、2026年7月18日(土)から、羽越本線を走る特急「いなほ」に使用されているE653系の一編成について、国鉄時代に活躍した寝台特急583系をイメージした特別塗装で運行すると発表しました。この特別塗装車両は、夏の観光シーズンにあ...
JR東日本

あの日から15年 701系が再び常磐線浪江駅~富岡駅間に入線! 「復刻!701系浜通り号ツアー」運転(2026年6月13日)

あの日から15年。長い時間、静かに線路が眠っていた区間に、再び懐かしい電車が入ります。2026年6月13日(土)、701系電車が団体列車「復刻!701系浜通り号ツアー」として、常磐線の浪江駅~富岡駅間を走行します。この区間に701系が入線す...
JR東日本

輸送密度の数字、実は変わります JR東日本が2026年度から統計方法を見直しへ(えきねっとでのキャンセルを反映)

2026年度から、JR東日本は、旅客輸送量などの統計データの算出方法を見直します。その大きなポイントが、インターネット予約サービス えきねっと で行われた「乗車変更」や「払いもどし」を、旅客輸送量の算定に正確に反映させるというものです。一見...
JR北海道

50歳からの鉄道旅がもっと自由に!「大人の休日倶楽部パス」2026年度の変更点まとめ

50歳を過ぎてからの鉄道旅は、「時間に追われず、ゆったり移動したい」「新幹線や特急も気兼ねなく使いたい」という方も多いのではないでしょうか。そんな大人世代の強い味方が、JR東日本・JR北海道が提供する会員限定きっぷ 「大人の休日倶楽部パス」...
みどりの窓口

JR東日本の「みどりの窓口」はどこ?首都東京の設置駅23駅まとめ【2026年】

JR東日本では、きっぷのオンライン化や指定席券売機の普及により、「みどりの窓口」の閉鎖・縮小が各地で進んでいます。その一方で、東京エリアには2026年4月時点でも、対面で相談できる「みどりの窓口」が残る駅が23駅存在します。本記事では、JR...
JR東日本

お召列車にも使われる特別車両で旅へ E655系「なごみ(和)」が福島から横浜へ(2026年5月30日)

2026年5月30日(土)、東北と首都圏を結ぶ特別な団体臨時列車が運行されます。その名も 「なごみ(和)」DCリレー号。使用される車両は、JR東日本が誇るハイグレード車両 E655系 なごみ(和)。しかも、福島から横浜までを直通で結ぶという...