予土線

JR四国

土砂流入から復旧! JR予土線 窪川駅~江川崎駅間が7月14日始発より運転再開

JR四国は、土砂流入の影響で一部区間の運転を見合わせていた予土線について、2026年7月14日の始発列車から通常運転を再開すると発表しました。予土線では7月5日の大雨により線路内へ土砂が流入し、安全確保のため窪川駅~江川崎駅間で列車の運転を...
JR四国

代行バスは1日2往復! JR予土線(窪川~江川崎)7月9日からバス代行実施

JR四国は、大雨の影響で線路に土砂が流入し運転を見合わせている予土線の窪川駅~江川崎駅間について、2026年7月9日から当面の間、代行バスによる輸送を実施すると発表しました。復旧作業が続く中での対応となりますが、今回の代行バスは1日2往復の...
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【2026年8月13日】予土線(宇和島~江川崎)臨時列車運転 虹の森公園まつの夏祭り対応

お盆シーズンの帰省やおでかけに、うれしいニュースが入ってきました。四国旅客鉄道(JR四国)は、2026年8月13日(木)に、予土線(宇和島駅~江川崎駅)で臨時列車を運転すると発表しました。今回の臨時列車は、愛媛県松野町で開催される夏の恒例イ...
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黒字決算の裏側で…JR四国2025年度輸送密度が示す路線の明暗

JR四国が、2025年度(2025年4月〜2026年3月)の輸送実績を公表しました。営業収益や黒字決算が注目されがちですが、地方鉄道の実態をより端的に示す指標が「輸送密度」です。今回はこの輸送密度に注目し、JR四国の現状を読み解いていきます...
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JR四国、ローカル線の将来を自治体と検討へ 利用者1,000人未満が基準に

JR四国は、1日あたりの利用者数が1,000人未満となっている路線について、沿線自治体との協議を開始する方針を明らかにしました。今回対象となると思われるのは、以下の3路線・3区間です。牟岐線:阿南 ~ 阿波海南予土線:全線予讃線:向原 ~ ...
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予讃線(伊予西条駅~松山駅)・予土線(全線)のサイクルトレイン好評のため1年間の延長決定!

予讃線(伊予西条駅~松山駅)および予土線(全線)で行っているサイクルトレインですが、公表につき約1年間延長されることになりました。利用できる列車や利用できる駅に制限はありますが観光等の際には便利ですので事前に調べて有効に活用したいところです。
JR四国

予土線の将来の車両は? 単行運転があるため3600系は使用されない?

JR四国が導入した新型ハイブリッド車両3600系が2026年6月以降運行されるようです。一方で、現在予土線で使用されているキハ32系・キハ54系は、3600系導入により引退されることが発表されています。そうなった場合予土線で使用される車両はどうなるのでしょうか。
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JR四国全線で2024年度営業係数発表! ワースト8は同じ顔ぶれ 

JR四国は、2024年度の線区別収支と営業係数を2025年11月7日に発表しました。そこで今回は、JR四国の公表した路線別の数値ではなく、ワースト順に並び変えた表でお伝えしたいと思います。2024年度の営業係数は、2023年度とワースト8については同じ線区となっています。