JRグループ

JR西日本

【2026年2月22日】JR神戸線 夜間保守工事で大阪〜姫路が運休|代行輸送(阪急・阪神・山陽)の詳細

2025年12月17日にJR西日本は、2026年2月22日(日)にJR神戸線(東海道本線・山陽本線)でも線路の保線工事に伴う運休を行うことを発表しました。地方の利用の少ない路線だけではなく都会の幹線でも列車の運休を伴う工事を行うことに少しびっくりしています。なお、私鉄による代行運転およびバス代行がおこなわれる予定となっています。
JR西日本

反響大で再度登場! 「リバイバル500系のぞみ」あの雄姿を再び山陽新幹線で再現

JR西日本は、2025年12月17日のプレスリリースで2025年3月に大好評を得た「リバイバル500系のぞみ」を再度運行することを発表しました。今回も、前回と同じ新神戸駅~博多駅間の運行で途中で「のぞみ」号に追い抜きは受けません。前回乗車できなかった方もリベンジに挑戦してはいかがでしょうか。
JR西日本

岡山の国鉄型は2026年で終わる?ダイヤ改正を先読み

2026年度のJRグループのダイヤ改正が2025年12月12日に発表されました。岡山地区では227系「Urara」が伯備線の新郷以北へ進出することが記されていました。ここで気になるのは国鉄型車両が今回のダイヤ改正でどうなるかでしょう。そこで、今回は岡山における2026年の国鉄型車両についての記事にしたいと思います。
JR東海

新幹線の利便性アップと315系投入による増車がメイン JR東海2026年度ダイヤ改正

2025年12月12日に発表されたJR東海のダイヤ改正ですが、今回の主な内容は東海道新幹線では、臨時「のぞみ」号の増発による利便性のアップが主な内容となっています。一方で、在来線では新型車両315系が関西本線および武豊線に投入され2両編成の列車が4両編成に増車されます。
JR西日本

2026年3月14日 JR西日本ダイヤ改正まとめ

JR西日本が2026年3月14日に行うダイヤ改正のまとめの記事となります。なお、詳細については、リンク先のページを参考にしてください。今回も、関西地方・北陸地方・中国地方・福岡地方に分けて発表されました。定期列車の増便は基本的になく、臨時列車の設定と減便もしくはダイヤ変更が主な改正内容となっています。
JR西日本

2026年度ダイヤ改正JR西日本最後は福岡地区! 初の品川行き「のぞみ」と博多南線の時刻変更

12月12日に発表されたJR西日本のダイヤ改正ですが最後は福岡地区の紹介となります。福岡地区のポイントは臨時の品川行き「のぞみ」号の設定と博多南線のダイヤ変更になります。近年利用の伸びている博多南線ですが今回のダイヤ改正での増便はなりませんでした。
JR西日本

JR西日本ダイヤ改正2026北陸地区 北陸新幹線の所要時間短縮と氷見線の減便 

JR西日本の2026年3月14日のダイヤ改正により、北陸地区は東京駅から北陸地区への所要時間の短縮と氷見線の減便が大きな内容となります。氷見線の減便については、あいの風とやま鉄道への氷見線の移管の準備に伴うもので2026年度中で行われます。なお、2027年度・2028年度は城端線で行われることが以前に報道されています。
JR西日本

臨時列車の追加とうれし―ト 2026年度3月14日ダイヤ改正 関西地区

JR西日本は、2026年3月14日(土)に行うダイヤ改正を2025年12月12日にプレスリリースで発表しました。そこで、今回は、関西地区(京阪神・和歌山・南紀・北近畿エリア)の内容について紹介したいと思います。今回のダイヤ改正のポイントは臨時列車とうれし―トです。
JR西日本

伯備線(新郷~伯耆大山)・山陰本線(伯耆大山~西出雲)に227系Urara進出! 2026年3月14日ダイヤ改正

JR西日本は、2025年12月12日に2026年度ダイヤ改正について発表しました。今回の改正で新郷駅~西出雲駅間にも227系Uraraが運行することになります。これで115系G編成については引退となる可能性が高いです。また、105系が運行している福塩線については今回のダイヤ改正での227系Uraraでの置き換えはない模様です。
JR西日本

氷見線・城端線 再構築のための工事により日中時間帯運休および最終列車繰り上げへ

JR氷見線・JR城端線は、第三クターの「あいの風とやま鉄道」への移管に伴い大規模な地上設備の工事に伴うダイヤの変更を2026年度~2028年度に向けて行う予定です。この工事は、最終列車の繰り上げおよび日中時間帯の列車の運休を伴うもので利用者にとって大きな影響を与えます。今日は、JR西日本の作成した資料を基にその内容を見ていきたいと思います。