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東京駅開業100周年記念Suica、3月31日までに利用が必要です

2014年に発売された「東京駅開業100周年記念Suica」が今年の3月31日で失効します。もし、過去に1回も利用されたことがない方は、早めに使われることをお勧めします。使用できなくなっているICカードを直す期限も3月31日までです。もっとも、未使用品に価値があるということで保存されている場合はこの限りではありませんが・・・。
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これは熱い…E501系+キハ110系を同時撮影!人気イベントが大幅パワーアップ

鉄道ファンから好評を集めた撮影イベントが、内容をパワーアップして再び開催されることが発表されました。主催は JR東日本 水戸支社。前回はE501系のみの登場でしたが、今回はキハ110系も加わるということで、撮影対象が大幅に充実しています。
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「値上げするなら混雑を何とかしてほしい」山手線と2026年度JR東日本運賃改定

2026年、**JR東日本**は本格的な運賃改定に踏み切りました。消費税増税を除けば、民営化後としては久しぶりの大きな値上げということもあり、利用者の間ではさまざまな声が聞かれています。中でも影響が大きかったのが、首都圏の象徴ともいえる**山手線**です。
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今年のGWはこれ?旧型客車が走る「GVレトロぐんま水上」運転決定

JR東日本は、ゴールデンウィーク(GW)中の5日間上越線の高崎駅と水上駅の間で事業用気動車GV-E197系が旧型客車を牽引する「GVレトロぐんま水上」を運行します。ゴールデンウィークの行先の一つとして検討してみてはいかがでしょうか。なお、4号車のラウンジカーについては旅行商品として販売されるようです。
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【衝撃】ふるさと納税で電車運転!?209系を動かせる神企画がヤバい

「電車を運転してみたい」——その夢、ついに現実になります。しかも今回動かせるのは、訓練用ではなく現役の209系電車舞台は普段立ち入ることすらできない成田駅電留線。そして驚くべきことに、この体験はふるさと納税の返礼品として参加可能。毎回“即完売”の超プレミアイベント、今年も争奪戦必至です。
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【夜行復活】ムーンライト海里爆誕!上野~新潟を走る神列車 

JR東日本は、2026年夏に実施される山形庄内観光キャンペーンの第1弾として、人気観光列車「海里」を上野駅で展示する特別イベントを発表しました。さらに注目は、観光列車を使った夜行列車「月光(ムーンライト)海里」の運行。上野~新潟間を夜通し走る、まさに“令和版ムーンライト”とも言える注目企画です。
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とってもレアな電車! 横浜発小田原行き東海道線普通列車4月11日運行

JR時刻表3月号を見ていると133ページに横浜駅発小田原駅行の普通列車「カナウネ ハマルネ」という臨時列車が4月11日に設定されていました。横浜駅発という珍しい始発駅の設定のうえ聞きなれない列車名でしたのでJR東日本のホームページを見てみると「カナ」=神奈川、「ハマ」=横浜が語源の造語で「神奈川・横浜デスティネーションキャンペーン」の関連の臨時列車のようです。
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静かすぎる観光列車が1日限定で登場!HB-E300系「リゾートビュー諏訪湖」長野~富士見で特別運行

JR東日本は2026年4月12日(日)、観光用ハイブリッド気動車 JR東日本HB-E300系を使用した臨時快速列車リゾートビュー諏訪湖 を、長野駅~富士見駅 間で運行すると発表しました。この列車は、人気観光列車「リゾートビューふるさと」と同形式のHB-E300系を使用し、善光寺平・姨捨の棚田・諏訪湖・八ヶ岳山麓という、信州屈指の車窓ルートを一日で楽しめるのが最大の魅力です。
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【1日限定】上野発が帰ってくる!E653系「リバイバルあいづ」2026年5月23日運行へ

かつて首都圏と会津地方を結んだ特急「あいづ」。その名を冠した列車が、2026年5月23日(土)に1日限りで復活します。使用車両は、今や波動用・臨時列車での活躍が中心となったE653系。定期運用から離れて久しい同形式が、往年の列車名を掲げて**JR東日本公式の特別列車として上野~会津若松間を走行**するということで、鉄道ファンの間でも注目度は高まりそうです。
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JR東日本2026年3月9日 久留里線(久留里~上総亀山間)の鉄道事業廃止届を提出 バス転換決定へ

JR東日本は、2027年3月31日で廃止する予定の久留里線(久留里~上総亀山)について、2026年3月9日に国土交通大臣に鉄道事業廃止の届を提出したことを発表しました。これにより、久留里線末端区間は廃止となります。